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RSS Twitter[携帯版] [ NEW スマホ版] [About] [Contact] 2017.11.20 21:00 [更新:2分前]

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【第二の森友問題】淡路島でも安倍「親友」学校法人に30億円の土地をタダで提供

ビジネス+ スレッド作成=244日前 2chスレッド: ソース: 現代ビジネス
安倍総理の熱烈な支持者や、親しい友人になれば、どんなムチャな要望も通ってしまうのか―国民の間に今、そんな疑いが広がっている。新たに疑惑が浮上したのは、誰あろう総理の「親友」だ。 アッキーとも仲がいい田んぼの中に民家とため池が点在する、淡路島南部ののどかな町、兵庫県南あわじ市。郊外の小高い丘を登ってゆくと、ガラス張りの建物が突如現れる。門扉には何も書かれていないが、何かの銘板が外された痕がある。建物に目を凝らすと、壁面に溶け込むような目立たない白い文字で、こう書かれていた。 〈吉備国際大学〉この物件こそ、安倍総理の「親友」、加計孝太郎氏がトップを務める学校法人加計学園グループが、他の民間業者を差し置いて、'12年に「タダ」で建物ごと手に入れたもの。詳細は後述するが、土地・建物をあわせた評価額は30億円近い。森友学園の8億円引きとはケタがひとつ違う――。次々と新たな疑惑が噴出し、第一報から1ヵ月が経っても鎮火しそうにない、森友学園スキャンダル。関与を疑われた安倍総理は、野党の追及に対し「私がかかわっているかのような印象操作はやめろ」の一点張りで、苦しい弁明を続けている。 しかし、怪しいのは森友学園だけにとどまらない。こちらの記事(「妻・アッキーの森友学園スキャンダルで安倍「退場」の大ピンチ」)でも報じた通り、加計学園グループにも疑惑の目が向けられているのである。...

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